手帳で仕事・生活がうまくいき、教え子が育つ

学ぶとはマネること。教育は今日行くこと。プロアクティブで行こう!

小学校教員・大学院では臨床心理学。今は、理科の専門教育を受けています。
認知行動療法・行動分析・人間性心理学(PCA)・精神分析的療法などを働きながら学びました。
自分の努力で教育を実際に変えています。広く知って頂き、真似をしてほしい。ブログランキングに1日1回(にほんブログランキングとブログランキング)
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梅雨がやってきますね。普段は外でパワーを発散させる子達も、外に行けないためにフラストレーションが溜まります。教室でしずかに遊ぶことって難しくて、建物の中で暴れたりすると、ケガをさせたりケガをしたりと危険です。そこで、長休みにはみんな遊びと名目して、中遊び ...

さて中学年以上になると、バタ足やクロールでの指導が必要となります。まずは子どもたちがどの程度までできるか把握しましょう。①水に顔をつけれない②伏し浮きが上手くいかない③バタ足が上手くいかない④息つぎが上手くいかない 大きくはこれくらいの観点があればいいか ...

さて、水泳が始まると毎回やることが水慣れですね。どんな風に進めるか、もう考えていますか??プールに入る前に足をバタバタさせて、後ろ向きなどで入らせます。初めは肩までつからせて、顔を洗う程度にしておきます。入ればペアなどを組ませて、水のかけあいなどをします ...

さて水泳指導の初日の流れです。低学年は水に親しむことが基本だと思いますが、中学年以上ではやはりクロールなどで25mが目標となるでしょう。初日は学年水泳などで記録を測ることがいいと思います。目標が定まりますし、その後の練習で泳力別に分けて練習もできるからです。 ...

そろそろ水泳がはじまる時期ですね。みなさんはどんな事前指導をしていますか?私は話を聞く事の大切さを伝えています。 水の近くでは、ちょっとしたことが命取りになります。指示や注意などがしっかり聞けていないと危険です。いざプールにいくと、本当に話を聞きにくいで ...

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