小学校教員、臨床心理士の華丸先生連絡帳

成果を明確に出せる人になれるブログです。教え子も、有名大や最優秀賞受賞などの夢を叶え手応えを感じている中堅教員です。 自身も大学院を出て臨床心理士、文科省海外派遣、受賞多数、研究費獲得、大手出版社での出版経験を持つ。 教員の仲間を博士号取得の高みに到達させつつあります。

成果を明確に出せる人になれるブログです。
教え子も、有名大や最優秀賞受賞などの夢を叶え手応えを感じている中堅教員です。
自身も大学院を出て臨床心理士、文科省海外派遣、受賞多数、研究費獲得、大手出版社での出版経験を持つ。
教員の仲間を博士号取得の高みに到達させつつあります。華

保護者の方から感謝の連絡帳をいただきました

 ドタバタと毎日忙しい日を過ごしています。ほっとした連絡帳をいただきました。
細やかに子どもを見ていたことについての感謝の連絡帳でした。
今年は、コロナ対策に追われる日々です。
細やかな描写に気がついた保護者の方が一枚上手だと思います。

学校の様子は、保護者の方には見えません。
しかし、子どもへの声かけや様子の観察に気がつく。
保護者の方は主に夜に、一手間をかけて連絡帳を書いて下さったのです。
小学生になると保護者の方も忙しくなり、なかなかできないものです。

コピーをして保存しておくと、辛いときに自信を取り戻すトリガー(引き金)になります。

 毎日がハッピーではなく、保護者からお叱りの声を受けることもあるでしょう。
そのようなときに、こういった連絡帳や手紙のコピーを読み直してみましょう。
自分の非を認めやすい気持ちになります。
また、冷静に保護者の受け取りや機嫌が悪かったのか、相性が悪いのかなぁと少し原因の帰属を外的にもっていくことができます。
ご意見頂いた話には、受け止めて、自分なりの改善につなげやすいように気持ちを整えていくのに、この連絡帳は役立つことでしょう。

感謝の連絡帳や手紙をたくさんもらえることは、ひとつの保護者との信頼の証です。
たくさんの絆を今年も作っていこうと思います。




 

コロナ暴落に、直近の暴落も別に記事にするネタがない!これが正解。

セミリタイアのための投資と働き続けて豊かに生きるための投資の私なりの正解があります。

 インデックス投資家は、ポートフォリオを決めて積み立て投資をする。これで終わりです。積み立て設定をすれば、あとは1年から3年に1回リバランスするだけというのが私なりの結論です。

個人投資家の皆様の毎日の記事を見ていると、信託報酬の話、投資対象とする投資信託商品。
個人ブログも誰かの記事の焼き直しに見えてしまうこともあります。
私は、心理士なので記事を書く方の思考過程に関心を持って読みます。
そう考えて記事を読むと、似た記事であっても他人の人生が垣間見える。
ブロガーの皆様は、本当に人生経験が様々で、そして豊かで面白い。

退屈すぎる私が投資でしていること

退屈しのぎに、コア資産、サテライト資産に分ける。コア資産を2種類作っているので、気分により投資額を増やす。しかし、減らすことは基本的にしない。
積み増しはすれど、積立の減額はしない。
減額は、退職や給与減少などのときのみ。

これで本来は終わりです。

あまりの退屈さに投資資産全体の30%を上限に以下の投資行動を行っています(サテライト資産運用)。

サテライト投資で、あらかじめ決めた金額まで投資するのに頭を悩ます。
極少額を米国長期債に気ままに投資する。
原資になるドルの買い付けは、円高傾向に見えたときに少し買う。

セミリタイアのための投資と働き続けて豊かに生きるための投資の欲張り投資法といえる

投資信託メインなので、約定のタイミングもずれます。
だから、勤務中に考える必要もない。

こうして、私のブログ記事数は増えないのです。
(ブログをさぼっている言い訳でした)

私には無理!と思っていた世の中で発信される快便な人の環境




 野菜は嫌いではないのですが、この素敵なツイートを見てひたすらため息をついていました。
むりむり。赤かぶは家庭菜園でもいけるかな。でも、アスパラかぁ。缶詰かな。
生鮮食品でアスパラを買ってなど考えて、野菜を350g取ろうとすると、
ダイエットするよりも先に財布がダイエットするわ。
大阪弁って素敵ですね。

栄養教諭の話が全然刺さっていなかった件

 もう何年も栄養教諭の話を真面目に教室で聞いていました。
野菜を350gとろう。色の濃い野菜を!

いや、無理。それは無理だよ。
小学校で教える1日350gの野菜がこの年齢になるまで無理と勝手に思っていました。

いつものセリフ茹でて、炒めて、煮て食べる。もっと現代的な解決があった

茹でてカサを減らしてどうこうというアドバイスが全然刺さっていませんでした。
あのね。勤務時間終わった後に2−3時間残業。土日は合計6時間程度仕事しています。
どこにその余裕があるんだ!?
と聞いていても理解できない。仕事を2、3個掛け持ちしている人なんてもっと厳しい。
私の場合は、給食で1日の野菜の3分の1はゲット!と考えていました。

現代の野菜解消の切り札はスムージー笑 

意識高い系飲み物みたいな扱いを受けていたスムージー。
栄養の先生とお話をしていたら、ポロっと話題に出たスムージー。
これ1杯で1日の野菜の3分の1はとれる!
うん、あやしい!あやしすぎるよ

野菜ジュースとスムージーは違うの?

大学生になると、意識高い片が飲み始める野菜ジュース。
体によさそうだからと毎日飲み過ぎると野菜ジュースの糖分で生活習慣病の誘因に。
スポーツドリンクでも同様でしたが、健康に良さそうと飲み過ぎると大変な目にあいます。
そこで、スムージーも野菜ジュースの流行と同じ?どう違うんだろうって思っていました。

コンビニの糖質オフのアレを買おう!

栄養の先生は話を続けます。
「コンビニの・・という商品がいいよ。
糖質とカロリーを見てご覧。
そして決して中身をのぞいてはいけないよ!」
鶴の恩返しでしょうか?
しかし、このスムージーを野菜が不足している食事の数だけ飲むとあら不思議
翌日、想像したこともない快便が待っていました。
体質にあったのでしょうね。
しかし、野菜ジュースの取りすぎの事例も意識してスムージーに頼りきらない生活も頑張ってみようと思います。

 

金融経済教育と資産形成の未来シンポジウムオンラインセミナー開催

 金融庁長官が登壇するセミナーは、東京や都市圏が多く地方の人たちにはなかなか参加する機会がありません。今回1000名限定で、オンラインセミナーが金融庁主催で行われます。



ブロガー必見は基調対談!

基調対談が一番のウリだと思いました。
日銀副総裁、金融庁長官様の参加という今の金融行政を担う方の目線は、垂涎ものですね。
一次情報に近い生ものをオンラインでリアルに聞けるなんて感動ものです。

【基調対談】金融経済教育と資産形成の未来
若田部昌澄氏 (日本銀行副総裁)
安田洋祐氏 (大阪大学准教授)
遠藤俊英 (金融庁長官)


教員必見は午後4時10分から

私たちも金融教育を担っています。
このパネルディスカッションはありがたい!
【パネルディスカッション②】金融経済教育の実践と課題 として以下のメンバーで開催の予定です。
■パネリスト: 
西村隆男氏 (横浜国立大学 名誉教授)
村上恵子氏 (県立広島大学 経営情報学部教授)
中川忍氏 (埼玉大学 経済学部教授)
森永康平氏 (株式会社マネネ CEO/経済アナリスト) 
■モデレーター: 
佐藤雅之 (金融庁 総合政策局総合政策課総合政策管理官) 

素晴らしい企画を立案してくださった金融庁様に拍手です。
お金のことですから、どのように推進するのか勘所を探ることが大切ですね。
私は、申し込みました。







 

 コロナの影響で夏休みの短縮を加味し、最大2年間の延期が可能となりそうです。
 
文部科学省の皆様、政治判断して下さった皆様ありがとうございます!
カウンセリングのトレーニングをしていたときは、土日も休めずひたすらに調べたりカウンセリングしたりしていました。帰り道の線路に落ちそうになり危なかったことを思い出しました。
勤務時間以外に学習していくことって、生活していく時間を考えると相当ハードです。
すくなくとも自ら学びたい!と思ったことを学ぶことができる仕組みになるといいなぁ。
教員免許講習が頭の片隅から少し消せる延期期間。
まずは、感謝!ですね。

速報のため、以上となります! 




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