白熱電球を用い、火事になりなくなる人がでるなど悲しい事件が起こりました。
では、LEDなら大丈夫なのか?そうではありません。
機器を使いこなすためには、失敗しておくことも大事な学習になることがあります。
エジソンは10000通りの失敗があったとしても失敗といわなかい。

私は失敗したことがない。ただ、1万通りの、うまく行かない方法を見つけただけだ。
私はプロアクティブとして事前に失敗する体験が大事だと思います。
10回は自分でまず失敗して、安全性を確認してから示すことができれば悲劇は防げました。
それだけ試せば、火事になることに気づいたはず。

そして私たちは、この悲劇を繰り返さないために科学を子どもたちに学ばせていく必要性を感じます。
さて、本題です。
発光ダイオードも(規定の電圧をこえると)電流が流れすぎると熱をもって壊れます。
発光ダイオードが点で接触しているので、大きな電流が流れると接触がなくなってしまうから壊れる。
インスタグラムの動画は色のうつりかわりを示しています。 
はじめ緑色
led01のコピー
 
 
だいだい色
led02のコピー

 
最後が赤色
led03

 
壊れるのは熱が原因
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