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2つの教育委員会のご協力により、民間企業の社長さんのお話を聞く機会がありました。
ハードロック工業株式会社(以降 ハードロック工業)の工場や社長さんのお話が素晴らしかったので、ご紹介の許諾を得ましたので、明日掲載致します。

ハードロック工業さんは、文溪堂の5年社会科資料集や東京書籍㈱の中学校デジタル教科書や帝国書院発行「社会科 中学生の公民」企業の視点から考える”未来に向けて日本経済の発展に必要なこと”
(https://www.hardlock.co.jp/category/media/より引用)
などの教科書や資料集に紹介されている企業です。
東京スカイツリーの部品や新幹線の部品などを作る会社です。
このようなものづくりを支えた社長の考え方・10歳のときに回転式の種まき機
若い頃に発明することに対して、刺激を受けた本を次回紹介します。
工業を支える子どもたちの役に立ちそうですね。
さらに、若林社長は卵焼きを簡単にひっくり返せるフライパンやトイレットペーパー用のホルダーなど、ネジとは関係のない製品を開発しては、会社の危機を救ってきた。
(http://j-net21.smrj.go.jp/well/genki/2013/03/post_637.htmlより引用)
これらの写真とともにどの学年から発明について教えればいいかなどを掲載致します。
お楽しみに。 
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