本ブログの書き手の強みと得られる効果などを紹介します。

本ブログをかいている人はここに強みがあります。

  1. 他機関(他者)との連携が強みの連携教育の専門家
  2. いくつものことを同時にこなし手帳という道具で成果をあげる専門家。手帳専門家

読者に向けてどういうことを伝えたいかーお助けの技術を伝えたいー

読者に向けてどういうことを伝えたいかーお助けの技術ー
物事の否定・批判ではなく、どう捉えて、よりよくできるかを視点とする。
解決できなくても、悩みが解消する方法(解決志向)
国の方針をよりよく提示し私たち教員のできることを広める。

本ブログで得られる効果

この考えを私が実践して得られた効果ー働きながら多方面で実績をあげられる技術が身につきます。ー

幸せになるための事前対処(プロアクティブ)をすることで、幸せの打ち出の小づちシステムを作れるようになります。


私の場合は、教育専門家としての実践が幸せと思っています。
そのための資格取得と教育実践が打ち出の小槌のようにできるようになっています。

勉強→産業カウンセラー
働きながら大学院→臨床心理士
研修→コア・サイエンス・ティーチャー(予定)
テレビ出演
新聞掲載
京都大学の成果から実践
東京大学の先生に助言を得ながらの実践 
図書館との連携による教育実践
大手芸能との連携による教育実践
大手飲料メーカーS(株)との連携による教育実践
財団法人との連携によるエネルギー教育
ベネッセ研究奨学金2回 
大学院研究奨学金計2回 

読者の方におすすめのサイト活用方法

まずやってみること
手帳に当サイトに載せてある記事から段取りを記入
いろんな捉え方の練習
そのときの状況によって使い分けをするために
引き出しを増やす。
 


本ブログの特色は専門家相談をしながら書いていきます。
生活→FP・税理士・税務署
健康→医師・歯科
教育→大学教員
法律→弁護士
本ブログ記事内容も弁護士相談(2017年1月4日)を経て進めています。(定期的に相談要請)


学校教員と保護者向けの手帳にかける記事を例示しています。


①小学校教員
 
どれを優先でブログを伝えるか 4月の学年開きからの1年の段取り 生活のもちよう
 
どこに導くのか 
  1. 段取りを手帳に記入することで子どもに集中できる先生になれるように導く。
  2. 教育実践に取り組み成果をあげられるように導く。
  3. 生活環境の向上できるように導く。
  4. その上で自身の専門を活かして他機関との連携(レバレッジ)をかけられる人材になれるように導く。

②子どものいる保護者

  1. 何を伝えたいか 教員目線の子どもの見方
  2. どれを優先で伝えるか 新1年生の子の成長と行事・出来事
  3. どこに導くのか 手帳にしておくことをリスト化させておくことで楽に進むようにする。


最後にブログの収益の営利を目的としていないために以下がブログの注意点になります。
本サイトの記事のスタンス
私個人の試した結果(個人の感想)なだけであり、購買をすすめるという誤読はしてほしくないです。
自己判断でお願いします。

何よりも、めんどくさいけど、しておけば後で幸せになることを優先に考えています。
まずはできそうなことからやってみましょう! 
今後ともご愛読よろしくお願いします!
 
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