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13年分(20冊の手帳遍歴)をもとに教員手帳本(情報本+日報+週計画手帳)を作ろう(1) 表紙を作る

最後に手帳本として完成するようにブログで作成していきます。
準備するもの
1号サイズ(大きさ210✖️297程度)のノートを用意します。
表紙に名前を書いて、完成です。

なぜ大き目サイズのノートがよいかの3つの理由

1点目 A4サイズの紙資料などが貼りやすい。

これは大切です。忙しい4月に、ファイルに綴じる前に、行事予定表など必要な資料をノートにはりますが、いちいちはさみで切ってノートにはる時間はとれません。できるかぎりそのまま、切る手間が少しでも減るように大き目の手帳にしておきます。
そして、提出書類を出すタイミングのよい週にはさんでおく・出張予定の紙をはさんでおくと、その週になると資料を探す手間が減ります。



2点目 どうせ据え置きの手帳本 書きこむことは意外と多いので余裕があるほうがいい。
個人の手帳と違い、移動する場所も教室・職員室・特別教室と限られた場所にしか動かない手帳本になります。大き目のノートのほうが書き込める量も大きく、目立つので便利です。いつも持って行くと決めておくと便利になります。

3点目 A4サイズでそのままコピーしてつかえる。
家庭などでコピーする必要があるときにBサイズのコピー用紙は意外と使いません。A4サイズにしておくことでそのままコピーにかざすことができます。地味に便利といえます。




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