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なわとびの授業を見ていると、なわとびカードというめあてはいいのですが、だれやすいことも多く、違うパターンの授業の流れを考えるとしまります。
ポイントは

めあての明示です。 

声かけの方法です。
  1. 10秒間で何回とぶことができるか(時間を指定する方法。)
  2. 〜を20回(回数は難易度に応じて)したら座る。できない場合はその時間は練習してみる。
  3. 時間を調整したいときは、残りは家や休み時間にがんばってみるように指導をする。くれぐれも劣等感ややる気のなさにつながるような言い方はさけます。
  4. 言葉を言い換えて、やる気にさせよう。最高記録→「ギネス記録」を目指してがんばろう。など
この方法であれば、、短時間・毎回授業の前後になわとびをさせてもだれにくくなります。
 
 
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