作品展の指導で手いっぱいのところ・・・、こうすれば活かせる


上記のページ(こちら)には、題材の選び方と簡単な描き方を書きました。
9月の記事ですから、今からみると1ヶ月遅れになりますがそれでも役に立ちますよ。


さらに題材についてかいています。(こちら


以下は、所見書きにいかせます


図画工作 作品展で2度おいしくなる方法(前半)

図画工作で所見を書くことはなかなか難しい点もありますので、こちらの記事を参考にされると所見のしあがりをイメージしながら子どもをみることができますよ。


作品が完成すれば他の学年の作品を鑑賞する時間も鑑賞の評価として活かすことができますね。
こちらの記事では、鑑賞ワークシートもついています。
ぜひご活用ください。

少し忙しい時期ですが、こうした見通しをもって臨むととっても楽にすすみますよ。











 
↓イラストを1日1回 「読んだよ!」のクリックしてください。 更新の励みになります!
にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村
教師教育ランキングへ
↓1日1回 「読んだよ!」のシュートをしてください。いつもありがとうございます。