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このブログのウリ

1日500人の方が来てくれています。
このブログでは、連絡帳スタイルでおおよそこの時期にあることを話題にしています。
教員対象ではありますが、保護者の方や一般の方もみておくと
学校の裏方で起きていることや、臨床心理学の視点などで、人の能力を引き出す方法が読むだけで
自然と身につくようになっていますよ。
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どんなタイミングでよめばいい? 

毎日少しの時間でさっと読めて少しずつ頭に残ります。
それが積み重なりベテランの視点や教育学の視点や学級経営の視点など幅広く身に付けることができます。
大学院レベルの教育や臨床心理士的な観点は、一気に教えることは難しいので
少しみて「そうなんだ。」と思うぐらいでほどよい感じです。
視点を高くとらえて、子供の目線に低くみる力がつきますよ。

でも、あわててしまう所見。
内定が決まったり、転勤がきまっていたりしたら次の職場での立ち振る舞いについて
しっかり理解したいこともあるかと思います。
そこで、ブログを整理しました。

内定前にしておくことをまとめておきました。
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早めに準備しておくと後が楽になります。
ぜひ参考にしてください。

つづいて、所見文例についても書きました。
文例の本を読んで書くとありありと書き写した感じがでてしまいます。
書き方が身につくように構成しています。読むだけで要点がつかめてかけますよ。

先生辞めたいは、
教員の仕事は、業務時間を超えて働かないといけない状況です。
休憩時間もあるようなないような、適時とるというのが現状です。
心が病んでから、対応していては身も心もボロボロになります。
あらかじめ、困ったときどうするかを考えることで予防(プロアクティブ)できるようにしています。

あとは、タグを指でタッチして動かすことで理科のことなどもまとめています。
子供達が喜ぶひと味ちがった実験をしたい場合には参考になりますよ。


教員のお金のこと
給与がだいたいどれぐらいもらえるのか。
給与の表の見方
教師の年金などについて書いています。
お仕事だという意識ももちましょう。

近々、新学期にすることなどもまとめる予定です。
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教員を始め保護者のかたも困っている方がたくさんいらっしゃいます。
そういった人にちょっとだけ助けることができることがうれしい。
知りたいことなどがあれば、ツイッターなどでお知らせいただければお助けできることもあります。
難しいことは放置してしまいますが、そこはご容赦ください。
私は特に楽しいことや面白い実践がすきです。ご存知のことありましたら、教えてください。
仲良く末長くお付き合いください。
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