1年経つと忘れてしまうから

教員の仕事は毎年似たルーティンで仕事をすることがあります。
私は子供に応じて指導方法を変えるので労力は大変です。
しかし、今年もそうですが学年の仕上がりは自画自賛できるほど見事です。
とはいえ、型は必要です。そこで、去年の記事から3月によく読まれていた記事などを紹介していきましょう。

まずは

新年度初日に意識したいコミュニーケーション

1にも2にも教員は人間関係がうまくいくかで変わります。嫌われないように、郷に入ればです。
超絶村社会ですから、村八分は危険です。病んでしまう先生も人間関係の割合は大きい。

若手必見!先輩教員から信頼を勝ち取るための立ち振る舞いはこれだ!
今一番人気です。気に入られてです。
調子乗らない程度に頑張りましょう。
関西風に言うのであれば
愛されてなんぼの世界。
実力の世界でないのが教員の世界です。
事実よりも感情が優位になりがちな世界へようこそです。
しかし、仲良くしながらも違うことはうまくかわしていきましょう。もめないことです。
華丸先生が素晴らしい教師の人生になる方法を教えます。 

あと言えることは
はやりの本を読むよりも、ゆっくり読める本を手にとってみてください。
私はそういった本を書きました。そして、それは一時的な効果ではなく何十年も役にたつ本となりました。今のところ宣伝をしていないので売れなくて困ってはいますが、見つかると本当に役立ちますよ。
 
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