歯医者を決定する方法を掘り下げてみました。
私の知っているつて(リソースといいます)
学校共済組合の健康相談に電話
口コミ
通っている歯科医師2人
歯科大学附属病院
歯科医師の元奥さん2人
歯科医師の友達(関東)


このパターンをすべて試しました。
今回は
歯科医師の意見
ブリッジの問題で大騒ぎしたときに親身に相談に乗ってくれた横浜の歯科医師Mさん。
私は、彼女の物腰のやわらかさと子どもボランティアの活動の様子を聞いて大好きになりました。
お付き合いしている人の素敵な人柄など、一緒にいると幸せになります。
関東に仕事で出かけた帰りに飲んだのもいい思い出。
そんな彼女にだからこそ相談した歯の悩み。
通っている歯科医師の先生の意見とは異なりました。でも、どちらも大切な意見。親身になって相談にのつてくれた意見を書きます。

 
自費診療のレベルは高い。そして、歯科医師ごとの技量が違う。
 
私たちが、HPで病院を決めたり、口コミで決めたりすることとはやはり違いました。
健康相談がやや近かったです。
専門医で症例数が多いことなどは大事なようです。

 
そしてインプラントのこと
部分入れ歯などにすると、骨が細り将来的なインプラントが難しくなることを教えてもらい納得しました。

 
そしてインプラント医の見分け方
非常に難しく、また場所代(都市部ほど高くなる)のことつまりお金と調べる手間を省いてはいけないということです。
彼女が口にした歯科医師の先生の話を通っている歯科医師に話をすると、彼は有名な方でよく知っていますねと驚かれていました。
その他調べた歯科医師の話をすると、大学の指導教員(国立大学法人のO大学)でした。診察に3ヶ月以上待つことも知っておられました。
このような話はやはり信用のできる人たちからしかでてこず、口コミ・HP・通っている歯科医師からはでませんでした(お客さんうばわれますもんね・・:)。

 
まずは、徹底して調べること。誰に頼るかは場所も考えたほうがいい。これは、彼女が最後に教えてくれたことです。本当に大事です。
 
自分で納得して治療を受けるには時間をかけること。
 
このブログを読んでくれた方と親しくなり、信用がお互い得られたときに具体的に教えようとそう思いました。
また、親しくなつたかたからこういった情報を教えていただけることで、お助けの技術の完成といえるのかなと思いました。
(歯科医師の友人からの掲載許可済) 
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